カレンな台湾

台湾大好きブロガーのKARENが旅で出会ったかわいい台湾をお伝えします

まったく中国語を話せないけどなんとかなっている件

 f:id:karenadams:20181007114626j:plain

おはようございます。

台湾大好きブロガーKARENです。

 

台湾を旅行するときに一番困るのが言葉ですよね。

 

私の中国語レベルというのは挨拶が出来るくらいです。

会話のヒアリングはまったく無理。

 

ただ、

台湾は中国語でも繁体なので、日本人には言葉はわからなくても

それなりに漢字が読めるさはありがたいところです。

 

私は旅行英会話くらいはできるので

とりあえずなんとかなると思ってはいるのですが、

台湾の特にローカルなところでは

英語は通じませんので

現地の言葉は少しでも知っておいたほうが良いとは思っています。

 

さて約2週間台湾にステイしていますが

私が使った中国語といえば、

 

你好(こんにちは)

謝謝(ありがとう)

多少銭?(いくらですか?)

我是日本人(私は日本人です)

外帶(持ち帰りで)
內用(店内で)

不好意思(すみません)

好吃(おいしい)

 

くらいしかないということに気づきました。

 

つまり、

これだけでも旅行なら台湾ではなんとかなってしまっているということです。

 

台湾の場合は、

若い人は英語が話せる人も多いですし、

場所によっては日本語がほんのり通じたり、

困っているとなぜか日本語が話せる現地の人が登場したりと

なんとかなってしまうので不思議です。

 

たとえばローカルな食堂で注文するときは、

 

紙に書いて注文、

指差し注文、

食べいたもの画像を見せて注文、

 

すればほぼほぼ問題ありません。

 ほんと怖いくらいなんとかなってます。

 

 台湾の人は発声が強いので、

何か聞き返されるとビビりますが怯まずにいれば

とりあえずなんとかなります。

 

 

【台北グルメ】台式京賛自助餐 いろいろな種類を一度に食べたいなら自助餐へGO!

 

おはようございます。

台湾大好きブロガーKARENです。

 

台南から台北に戻って来ました。

昨日は土曜日だったので台北は人でごった返していて

日本の3連休もあり、日本人の観光客も多かったです。

 

さて、台湾に来て「これいいな!」と思ったのが

セルフ式の食堂「自助餐」です。

いわゆるいろんなおかずがあって、

ビュッフェスタイルで自分で好きなものをお皿にとったり、

または社食スタイルでお店の人にとってもらうという形式です。

 

台湾にはあちらこちらに自助餐があるので、

いろんなものを食べてみたい人にはオススメです。

 

今回私が訪れたのは

台式京賛自助餐

台北市大同區南京西路64巷14-1號號

f:id:karenadams:20181006211322j:plain

中山駅からが一番近く現代美術館のすぐ裏通りにあります。

少しわかりづらいところにありますが、路地裏で落ち着いた場所です。

ただこのタイプのお店は台北のいたるところにありますので、

わざわざここでなくても良いとは思います。

  

自助餐での注文の流れ

f:id:karenadams:20181006211336j:plain

△このお店はまず、入り口でお盆と紙皿を取り、(持ち帰りの場合は弁当タイプの皿)

主食の白米、五穀米、麺を選びます。(10元〜15元ほど)

いらなかったらそのままスルーでも大丈夫です。

あとは、そのままカウンターの流れに沿って進んでいけばOK

f:id:karenadams:20181006211509j:plain

△お店の人たちが数人カウンター越しに立っていますので、食べたいものを指差せばトレイの上に適量載せてくれます。

目の前におかずの海が広がっていますので

好きなものを選んでみてください。

ただし、盛ってくれる量も多いのでおおよそ3〜4種類で十分だと思います。

 

 迷ってしまうほど種類が豊富 

f:id:karenadams:20181006211444j:plain

△煮込まれたものや揚げたものが多いので台湾のおかずは大体「茶色」です。

 

f:id:karenadams:20181006211408j:plain△台湾は鶏肉系の料理が美味しいですね。

でも私は右奥にあるミミガーみたいなのを選択。

f:id:karenadams:20181006211423j:plain

△唐揚げを甘辛のタレでまぶした酢豚かと思いましたが味はあっさりめ。

お肉類だけでなく揚げた魚なども台湾の人には人気。

日本のように切り身ではなくて魚の姿そのまま揚げているのがなんとも食堂らしい。

f:id:karenadams:20181006211433j:plain

△野菜系はちょっと少なめですが、人参、小松菜、かぼちゃ、冬瓜、木耳、など彩りが豊かです。

旅行ではついつい野菜不足になりがちですのでこういうところでたっぷり食べるのもよいですね

 

お会計で驚愕!

f:id:karenadams:20181006211457j:plain

△好きなものを選んだらあとは無料の味噌汁をもらってお会計です。

 

おかずには値段が表示されていなかったのですが、

お店の人に100元だしたら5元お釣りがきました。 

これだけ注文して95元(約380円)!!!って安すぎです。

これが自助餐の良さでもありますね。

 

f:id:karenadams:20181006211347j:plain

△このお店は2階にも席がありました。

土曜夜の18時ころ訪れたのですが満席に近かったです。ただ回転が早いのでたぶん座れないことはないと思います。

食べ終わったら自分でゴミ箱に捨てるまでが自助餐の流れのようです。

 

karen's point

お安いお値段でお腹いっぱい食べたい!

いろんな種類を少しずつ食べたい!

台湾らしい食堂で食べてみたい!

という方には自助餐はオススメです。

ここはお肉類もありましたが、素食と言われる野菜だけの自助餐もあります。

台湾に来たら一度は訪れてみてください。

 

【お店情報】

台式京賛自助餐

台北市大同區南京西路64巷14-1號號

10:30〜14:00

16:30〜20:00

 

【お店地図】

 

日本人旅行者が台湾に持参した方が良い消耗品3つ

f:id:karenadams:20181006134813j:plain

こんにちは

台湾大好きブロガーKARENです。

 

台湾に行くときに意外と盲点になりがちなのが消耗品です。

 

台湾でも大きな街を訪れるなら

日本からわざわざ持っていかなくても

コンビニやドラッグストアで手に入るものが多いので

特に不自由することはないのですが

 

「やっぱり日本から持ってくればよかった」

と思うものがあります。

 

これだけは持って行こう

1つめ

「高機能マスク」

 

台湾が好きな私でも唯一憂鬱なのが街中の「排気ガス」です。

スクーターの割合が日本と比べ物にならないくらい多いので

喉が弱い私はマスクしないとものの10分ほどでのどが痛くなってきます。

 

台湾のコンビニやドラッグストアでもマスクは売っていますが、

質を考えると日本の方が良さそう。

上の画像のは少し質が良いもので2枚で99元(約400円)

って日本と比べると高いですよね。

台湾の場合、マスクの形をしているただの布みたいなのもあるので

買うときに注意が必要です。

 

持参する場合は、日程分プラス1〜2枚あっても良いと思います。

 

2つめ

「日焼け止め」

 

台湾でも日本製のものがドラッグストアでも売られていますが、

できれば日本で買って来た方が良さそうです。

特に秋〜冬に台湾を訪れる予定の方は

日本の感覚でいるとついつい大丈夫だろうと思いがちですが、

台湾の日差しは痛いです。

私も今回日本出発寸前にコンビニで購入した強力な日焼け止めが

めちゃくちゃ重宝しました。

 

あとユニクロなどで売っているUVカットするパーカーなどがあると便利です。

 

 

3つめ

「トリートメント」

 

日本からシャンプー&リンスを持参する人も多いと思いますが、

私的にはトリートメントも持って行った方が良いと思いました。

短い滞在ならあまり気にしないかもしれませんが、

長くいると髪の毛がキシキシしてきます。

今回はたまたまヘアオイルを持って行ったので

なんとか「ギリッギリ」な状態です。

髪の毛が長い方や、髪質が気になる方は、持参して損はないと思います。

 

karen's point

私の場合、台湾で買えばいいや〜と思っていてもいざ現地に着くと、

「日本で買ってくればよかった」と思うことが多いので

備忘録もかねておすすめします。

 

男性の場合もトリートメントはわかりませんが、

マスク、日焼け止めは必ずお持ちください。

 

 

こっそりブログタイトルを変更しました

 

f:id:karenadams:20181005202936j:plain



おはようございます。

台湾大好きブロガーのKARENです。

 

ブログのタイトルを「カレンな台湾」に変更しました。

 

当初は私の名前「KAREN(カレン)」と

日本語で可愛らしい意味の「可憐(カレン)」のダブルミーニングにしたくて

タイトルを決めたのですが

 

台湾人のお友達が

「カレンさん、「可憐」は台湾では “かわいそう”って意味だよ〜」

って教えてくれました。

 

つまり可憐な台湾は「かわいそうな台湾」って意味と解釈となってしまうんですね。

 

ご、ごめんなさい!

そんなつもりは毛頭ありませんで失礼いたしました。

 

私のイメージだと純真でかわいいっぽいイメージだったんですが、

よく見れば「憐れ」っていう文字ですもんね。

 

日本語では「可憐なお花」というと「美しい」とか「可愛らしい」とかイメージが

あったのでついついそのようにしてしまった次第です。

 

教えてくれた友達が、

"カレン"と語感が似た漢字を台湾でも通じるようにと

「卡蓮」とか「カ蓮」はどう?と提案してくれたのですが、

日本人の方には意味が通じないということで、

結局、カタカナで「カレンな台湾」なら”可愛い”も含めてダブルミーニングでできるだろうと。

 

勝手な独りよがりですが、タイトルを変更した次第です。

 

早めに指摘してもらってよかったです〜。

すでにアップした画像のスタンプも変更しておきました。

 

これからは「カレンな(かわいい)台湾」です。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

【台南買い物】永盛帆布行 シンプルで上質な帆布バッグに魅了される

 

おはようございます。

台湾大好きブロガーKARENです。

 

日本でも人気がある「帆布バッグ」。

綿や麻で作られる丈夫な布で、文字通り船の「帆」としても利用されたことから

この帆布(はんぷ)と呼ばれるようになったとか。

台南ではこの帆布を利用したバッグなどのアイテムを作る昔ながらの帆布屋さんがあります。

 

今回訪れたのがこちら

永盛帆布行
台南市中西區中正路12號

 

f:id:karenadams:20181005205703j:plain

△台南駅から徒歩12〜3分くらい。有名な担仔麺の度小月のお隣。

いちおう通りには面していますが、店構えというか、工房がそのままお店になっています。日本人の感覚で「お店」だと思っていると通り過ぎてしまうので注意です。

 

f:id:karenadams:20181005205715j:plain

△工房というか作業場・・・。

私が訪れた時もお店の人たちがここでミシンをカタコトカタコト動かしてバッグを製造していました。

 

f:id:karenadams:20181005205749j:plain

△ここでは売り物の商品を作っているだけではなくて、注文を受けた特注品も作っているので工房中にバッグが平積みされています。

 

f:id:karenadams:20181005205733j:plain

△戸棚の中にも色違いのバッグがたくさん。

 

f:id:karenadams:20181005205806j:plain

△売ってくれるのかな?

と思っちゃいますが、ちゃんと売ってくれますよ。

工房の片隅にガラスのショーケースがありますのでその中に商品が並んでいます。

お店の人に言えばガラスを開けて見せてくれますし、実際に手にとって確認もできます。

f:id:karenadams:20181005205832j:plain

△色は、黒、カーキ、オレンジ、クリーム、茶、ですがそれぞれ手持ちの部分が違うのでどれにしようか迷ってしまいます。

形はどれもシンプルですが使い勝手が良さそうです。

帆布にも種類があるそうですがここのはしっかりとした生地で触っただけで「良い品」と素人ながら判断できちゃいます。

 

 お店のおじさんに、「おいくらですか?」と聞くと日本語で「500元」と教えてくれました。

 

え?

この質で?

いいんですか?

 

大きさによって値段が違ってきますが

一番小さいタイプので500元(約1900円)と結構お手頃でびっくり。

 

 というわけで一気に購買意欲がぐ〜〜んと高まってしまいました。

 

戦利品はこちら

f:id:karenadams:20181005205818j:plain

△一目惚れはこの子。超優柔不断な私が即買い。

大きく見えますが、一番ミニサイズの500元のトートバッグ。

黒生地にややネイビーの持ち手に赤色のステッチがおそろしくかわいい。

この時はたまたまラストの1つだったようでしたのでラッキーでした。

 

f:id:karenadams:20181005205842j:plain

△おみやげにもう1個

f:id:karenadams:20181005205851j:plain

△ 少し大きめのトートバッグ。これもなぜか500元。形がちょっと違います。

私は勝手に「グッチっぽい」と呼んでいましたが、

ユニセックスな感じなので自分用かお土産用か・・・たぶん自分用にしてしまうだろう。

 

 karen's point

実は台南3回目にして初めて帆布バッグを購入しました。

だってもっと高いと思っていたんだもん。

実際に手に取るとその質の高さに納得しすぎてどんどん買いたくなる

個人的に危険すぎるお店。

台南には他にも有名どころの帆布屋さんがありましたが

私はここが一番好きでした。

シンプル派の人にはオススメです。

朝も早く、夜も遅くまで開いているので

台南滞在中は一度は訪れてみる価値あるお店です。

 

【お店情報】

永盛帆布行
台南市中西區中正路12號

9:30〜21:00

日曜日10:00〜18:00

 

【お店地図】

 

【台南グルメ】活跳跳干貝海産粥 理想の台南がギュッと詰まった優しい海鮮粥

 

こんにちは!

台湾大好きブロガーKARENです。

 

台南グルメといえばいろいろありますが、

新鮮な海産物を使ったものが多いのも有名ですね。

その中でもこれから台南に来る人にぜひともまず1番最初に訪れていただきたいお店を見つけました。

 

「活跳跳干貝海産粥」

 台南市中西區府前路一段323號

 f:id:karenadams:20181005210738j:plain

△台南駅からはタクシーで6〜7分くらいでしょうか。

ランドマークの林百貨店からは歩いて10分くらい。

大きな通りに面していますし、青色の看板が堂々と3つ出て目立ってます。

ただ、隣にも同じ海鮮粥お店がありますので間違えないように。

覚え方は「かっとび(活跳跳)」ですよ。

 

f:id:karenadams:20181005210748j:plain

△夜7時くらいに訪れました。

外にもテーブルがありましたが、店内はほぼ満席。

どうやらご夫婦で経営されているらしくお二人とも優しげでアットホームな雰囲気のお店。

 私が日本人とわかると笑顔であいさつしてくれました。

お店は清潔感があって日本人にも入りやすい感じですし、

おじさんも "台南" なのにワイシャツにズボンでめちゃくちゃキチンとしています。

 

f:id:karenadams:20181005210806j:plain

△店内には大きなコンロが数台あって、おばさんが調理担当。

おじさんは出来上がった海鮮粥をテーブルに運んだり、片付けたりして、

この光景をを見ているだけでなんとも台南らしくて和みます。

 

f:id:karenadams:20181005210757j:plain

△メニューはこちら

とりあえず看板メニューの海産粥130元を注文しました。

 

台南の「粥」というのはスープの中に粒状のご飯が入っているもので、いわゆるとろとろに溶けたお米のお粥とは違うんですよ。

意麺は台南で人気のインスタントの揚げ麺のようなもので、台南の人はよく食べているそうです。

 

ただ、注文した後、

おじさんが他のお客さんに運んでいる器がどうみてもラーメン鉢のようにでかい。

あれはきっともっと値段が高いメニューのなのだろう・・・と思ったのですが

それでも一番高いメニューは160元??

 

f:id:karenadams:20181005210816j:plain

△席に座って5分ほど待っていると

おじさんが大きな器を私の元に運んできてくれました。

 

え?え?え?

竜宮城が来ちゃいましたけど〜〜!!

 

これが130元(約480円)ってお得すぎませんか????

おじさん、おばさん、価格設定大丈夫???

えびさんが4匹泳いでいますよ。

イカさんやあさりさんも泳いでますよ。

f:id:karenadams:20181005210836j:plain

△牡蠣さんも泳いでますよ。f:id:karenadams:20181005210844j:plain

△かにさんも泳いでますよ。

f:id:karenadams:20181005210828j:plain 

△興奮冷めやらぬまま一口スープを飲んでみると、

 

「かっとび!(活跳跳)」

 

今まで私が食べたことがある「海鮮スープ」は一体なんだったのだ???

と思わざるを得ない美味しさ。

海の幸の出汁がたっぷりと出ているスープに刻んだセロリと生姜がアクセントになっていて本当に美味しい。

台湾に来てから食べすぎて疲れていた胃もこれならとすんなり受け入れてくれました。

 

karen's point

台南に来たら何はなくとも、まず訪れてほしいおすすめなお店です。

実は台南に着いた日、私は間違って隣のお店に入ってしまったのです。

そこはそこで普通に美味しかったですが、

こちらの「かっとび」さんの方が断然上!

なのに隣の店の方がお客さんが多いのは「なぞ」です。

 

あまり混みすぎておじさんとおばさんが忙しくなりすぎてしまうのも

困るかもしれませんがそれでもぜひ訪れてほしいと思います。

お店の雰囲気といい味といい「これぞ理想の台南」と思える素敵なお店でした。

 

【お店情報】

「活跳跳干貝海産粥」

 台南市中西區府前路一段323號

月曜休み

11:00〜22:00 

 

【お店地図】

 

 

泊まって感じたドミトリーの最大のデメリット

f:id:karenadams:20181005113016j:plain

おはようございます。

台湾大好きブロガーKARENです。


はてなブログさんがオススメで紹介してくれたらしく、読者さまが増えました。


登録してくださった皆様、読んでくださった皆さまありがとうございます。


現在台湾滞在中ですが連日最新情報をアップしておりますので、

今後ともよろしくお願いします。


さて、昨日はドミトリー最高!アゲアゲなことを書きましたが、


やはりドミトリータイプにも

デメリットはあります。


私が感じた最大のデメリットは

同室の人の騒音。


つまり「いびき問題」です。


いくつかドミトリーに泊まりましたが、

昨晩初めていびきをかく人と同室になってしまいました。


幸いなことに

部屋が広いこと、

カーテンで区切られていること、

いびきの人より早く就寝したので、

眠れたのは良かったのですが、


目が覚めてうとうとしてる時に

部屋中にいびきが響いていたのでイラっとしてしまいました。


他の人たちも起きて身支度をするために部屋を出たり入ったりしてるのですが、

そういう人に限って、

ドアの開閉と音にも鈍感で寝続けれるんですよね。


ホテル側も荷造り等の音には気をつけるように注意書きが書いてありますが、

いびき問題はどうしょうもないですね(涙)


karen's point

これからドミトリーに宿泊してみようかな?と

ご検討中の方には

もしものいびきにどれだけ耐えられるか?

耳栓でどうにかなるか?

ご自分でいびきの自覚症状がある方も対策されると良いと思います。


私的にはドミトリーは

「耳栓して早めに就寝してしまうもん勝ち」かなと感じました。